マネックス証券でインターネット株取引を始めよう!
マネックス証券は定額の手数料コースと生活口座が使いやすい!
マネックス証券では、約定回数に関わらず1日定額の手数料のコースがあり、また証券口座を普通の生活口座として使う機能も充実しています。
マネックス証券の手数料の安さは利益に直結!
株取引における利益とは、安く買った株を高く売ったときに発生する差額です。そして、ここから手数料や税金などの諸経費を引いたものが、純粋な利益というわけです。
ですから手数料の安さがもちろん重要で、さらには自分の投資パターンにあった料金体系を選択することも必要です。マネックス証券では、手数料の料金コースが大きく分けて2つあります。
約定ごとに手数料が発生する「取引毎手数料」と約定の回数に関わらず手数料が一定の「1日定額手数料」ですが、このコースは月ごとに変更することが可能で、その日の最終営業日の15:30時点で設定されているものが翌月のコースになります。
手数料コースを変更するには、ログイン→[口座管理]→[株式売買手数料]→[株式売買手数料コースの変更]と進んで手続きします。
平均して1日の取引が1回未満という人は[取引毎手数料]の方が安くなりますが、注文方法により2回の取引でも[1日定額手数料]を利用した方がお得になるケースもでてきます。
マネックス証券の口座が生活口座としても使える!
マネックス証券は「マネックスセゾンカード」というキャッシュカードとクレジットカード両方の機能を持ったカードを用意しています。
このカードをショッピングなどで利用した場合、代金は証券総合取引口座から引落とされることとなります。
株取引で運用した資金をそのまま生活資金として活用しやすくなっています。もちろん、提携している各社のATMが使えたり、ホテルやレストランなどの利用特典もついています。
マネックス証券の1日定額手数料は下記のとおりです。
定額手数料
1日の約定金額合計額 300万円までの 1日の売買手数料2,625円
1日の約定金額合計額 3600万円までの1日の売買手数料5,250円
1日の約定金額合計額 900万円までの 1日の売買手数料7,875円
以降300万円増えるごとに2,625円加算
|